◎県政だより2011年
◎2010年視察、研修報告書掲載しています。 こちらから>>>

◎斐川町事業の円滑な推進
財政が厳しい中、必要な事業を国・県と調整して進めてきました。
老朽化が進む出西保育園・出東保育園の改築
異なる補助金を活用し、一度に2園の事業承認を達成。
出西保育園には5、380万円、出東保育園には9,240万円の補助金を確保。
県道斐川・上島線工事
議員当選直後の平成19年度に止まっていた事業の復活を承認。平成20年度は1,000万円、平成21年度には1億6千万円、平成22年度は現在のところ6,800万円の交付金で事業を推進。
本年度より始まった米戸別所得補償モデル制度への対応
JA斐川、斐川町と一体となり新制度に対する要望をいち早く県に提出。
激変緩和措置の県予算配分では、島根県で最大の1,200万円(県全体の15%)を確保。
◎持ち前の行動力で様々な活動を行いました。
皆様の代表としての自覚。徹底した現場主義!
県内外の視察調査はこの3年半で100回以上。現場で得た真の情報とともに施策や議会の質問に生かしています。
島根・斐川町の産品売り込みに尽力!
毎年東京で行われる全国トレードフェアで、島根県を日本一の出店数としました。
ロシア貿易の窓口を開設!
北東アジア沿海州議会との関係強化に取り組み、全国に先駆けウラジオストックにロシア貿易の窓口となる島根ビジネスサポートセンターを開設。









